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自動(オート)シャンプー初体験の感想!! ビクンビクンしてきた! [日記]


お盆休み中にたまたまいつもと違う美容室に行ったのですが、
初めて自動(オート)シャンプーなるものに遭遇しましてちょっとビックリ。

頭皮はビクビクした体験をお知らせしたいと思います。

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自動シャンプー.jpg
引用元(http://ord.yahoo.co.jp/o/image/SIG=11fc4vd84/EXP=1439915350;_ylc=X3IDMgRmc3QDMARpZHgDMARvaWQDQU5kOUdjUm9tWThVdTBpZ2w1N1R2TlM2Q3BCMXNtekM1YzEzb0hvVzJFXzhjLXY5ak1ZYXdTQm1POHdOc0EEcAM2SWVxNVl1VjQ0SzM0NE9qNDRPejQ0T1g0NE84SU9hRW4uYURzdy0tBHBvcwM3BHNlYwNzaHcEc2xrA3Jy/**http://ibanavi.net/shop/1926/

お盆休み最終日の日曜、ショッピングモールでショッピングがてら
ちょっと時間が空いたのでモール内の美容室前を通りがかると、
モール内のお店はほとんど混雑してたのに、美容室は空いてる(!?)

ちょっと伸びてきたかなーと気になってたとこなので、時間もあるし
ここぞとばかりに飛び込んでみました。


普段行ってる美容室とは違うので、おまかせカットでいつもと違う
ヘアスタイルもいいかな~なんて思いながら、普通にカットカット。
ヘアカット.png
引用元(http://ord.yahoo.co.jp/o/image/SIG=11m7ffqec/EXP=1439915467;_ylc=X3IDMgRmc3QDMARpZHgDMARvaWQDQU5kOUdjU2RnLV9tMjJtTkhWUzBFdk12Wm5DS21RQ2duQzI0U1FYU2hPeDRPSFZoNGg1dFJnNENaOEhyNzB3BHADNDRPWTQ0S2k0NEtyNDRPRDQ0T0kEcG9zAzQ1BHNlYwNzaHcEc2xrA3Jy/**http://wave.8cl.jp/2011/03/hair-cut/

カットのリズムもいつもと違ってちょっと新鮮かなー。
もしかして今日の美容師さんの方が上手かも(^^)
とぼぉ~っとしながらカットを終えると、
「シャンプーどぉ~ぞぉ~! お疲れさまでした~」

とシャンプー台に。

ふつーにシャンプー入りました。

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美容師さんの手洗いで、「やっぱ美容師さんのシャンプー気持ちいい」
なんて思って身を任せてたんです。

一通り終わってさっぱりして、
「さあ顔拭き顔拭き! これも気持ちいいんだよね~」

って待ち構えてたら、
「自動(オート)シャンプー入りますねー」

ん!?

今なんて言った!?

って確認する間もなく、何やら首元と額をバンドらしきものでやんわりと
固定。

「きつくないですか~??」

かるーい感じで聞かれましたが、何の説明もなかったし急だったので
よくわからないまま「はいー」と棒読み。

「自動」って言ったか「オート」って言ったか今となっては曖昧ですが、
とりあえず機械が髪を洗ってくれるんだな・・・

とうすうす理解し始めたところで、スタートー!!

ファサ~っと頭にシャワーの水圧がかかり始めます。
洗うってことは洗車機みたいにぐるんぐるん回るブラシ的なものが 頭髪頭皮を洗いながら往復するのか!?
洗車機.jpg
引用元(http://ord.yahoo.co.jp/o/image/SIG=12nv493he/EXP=1439915559;_ylc=X3IDMgRmc3QDMARpZHgDMARvaWQDQU5kOUdjUXdwYU9RQ3Z3WVZTY28taHJOR3lxbldlc1BrZjZ5eWgwMTRxSUxKWm1SaDh4akIyeTllVi1aeW0zUgRwAzVyU1g2THVLNXFtZgRwb3MDMjgEc2VjA3NodwRzbGsDcnI-/**http://purplecoelacanth.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-18f5.html

そんな想像をしているうちに、水圧がちょっと強めに。

ブラシ的なワッシャ~を待って身構えたんですが、ブラシは無く
代わりにシャワーの水圧がさらに強まって頭皮を刺激し始めます。

強めの水圧と高をくくっていたら、案外この水圧が曲者。

水圧が強まるたびに頭皮が刺激され、同時に全身もビクンビクン
って反応しちゃいました。
なんか日常では体感することのない不思議な感覚でした。

小学生くらいの子だとちょっと怖いかも・・・。
なんて思っちゃいましたし、自分自身も初体験なので少し緊張
したこともあって、リラックスしてのシャンプーとはいきませんでした。

ただ、そのあと美容師さんの仕上げの手洗いがありましたので、 終わりよければ全てよしな感じでした。

自動シャンプーも、今回は事前に何も説明が無く突然だったので
ビックリしてしまいましたが、よくよく調べてみると、手洗いとは違い
よりソフトに頭皮を清潔に保てるようで良い効果があるそうです。
今度は最初から自動シャンプーを受けるつもりで行ってみようと思います!
心構えがあればクセになるかも!

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仮面ライダーゴースト変身ベルトの発売日が待ち遠しい [日記]

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仮面ライダードライブの後任が仮面ライダーゴーストだそうで、
ゴーストったらヒーローっていうイメージより、悪者って
イメージなので、どんな変身、どんな戦いをするのかが
気になって仕方ありません。
ago-suto.jpg
引用元(http://ord.yahoo.co.jp/o/image/SIG=11i4cud1m/EXP=1438793480;_ylc=X3IDMgRmc3QDMARpZHgDMARvaWQDQU5kOUdjUk1JTDFSMlJQTlAtdG9SdE8teDlRSDAyekUwV1R3VE9lUTJQNl9WNWlPc1l0aFpDLUlDcGVjTjdJBHADNWJtejVvaVE1THV1NloyaTQ0T3A0NEtrNDRPQTQ0TzhJT09DdE9PRHZPT0N1ZU9EaUEtLQRwb3MDMTcEc2VjA3NodwRzbGsDcnI-/**http://www.tv-asahi.co.jp/ghost/


どうやら宮本武蔵やら坂本竜馬やら昔の武人や戦士の
魂を呼び寄せてのり移らせ、彼らの技を使うとかなんとか・・・

それってイタコなんじゃない!?
イタコの技を使うライダー

イタコライダーと自分の中では命名いたしました。

さあ、イタコライダー、どんな変身アクションを魅せて
くれるんだー


イカしたイタコっぷりを魅せてくれたんなら
変身ベルト、喜んで買うよー!!

どうせ発売日にはもう、既に完売ですって張り紙
されるくらい人気でるんだろうね・・・
クー 予約して買うよ!

妄想だけで独り勝手に盛り上がってしまいましたが
ここ最近のライダーものの中では一番楽しみかも・・!

仮面ライダーゴーストの変身ベルト、リアルに待ち遠しい!
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【そんな法令・条令あり!?】【残業代ゼロ】【ホワイトカラーエグゼンプション】 [日記]

今日も残業して23時過ぎに会社を出てふらふら帰ってきました。
残業してると21時過ぎ位から、モチベーションとの戦いになるんですよね。

独りで居残りの時は孤独と空腹と、戦う対象も増殖です(汗)


とは言え、私の会社は残業代は全て出るので、生活の為・この後のご褒美の為と思い、何とか耐え忍んで戦いきることができます。

残業代が全額出るというと、周りの友人にうらやましがられることもあります。


私も、以前在籍していた会社は残業代は「営業手当・みなし残業手当」として出ていたので、基本給与の中に含まれていたようなものでした。
ですので、残って仕事を頑張った分だけ、対価として賃金が支払われる環境は、モチベーションを維持するためには適しているような気がします。

ただし、立て続けに居残りをしていると、上司に「なんの仕事残ってんの??」 とチェックを入れられることもしばしば。
会社としては、「正当な理由なしの残業は悪」として、極力残業をさせない努力をしているようです。
上司は率先して定時上がりをしています。

上司が先に帰ったら、こっちも「早く帰らなきゃ」
と思っちゃいます。

「早く帰って休めよ」
と言い残して帰られると、なおのことです。


基本、残業をせず早上がり。仕事終わりの自分の時間を大切に。
会社が忙しいとき、仲間が困っているとき。
そんな時は助け合いと、効率化の為に、必要な分だけ頑張って残業しよう。

こんな仕事のスタイルが出来上がっているんですね。


さて、「残業」の在り方について、古くからの友人と会うと話す機会も多いんですが、最近また話題に上ってくるのが
「ホワイトカラーエグゼンプション」です。

何年か前にも国会で審議されるか何かで話題になっていましたが、もともとは、アメリカやドイツ等の海外の制度だそうですね。



仕組みとしては、
社員Aと社員Bに仕事を任せたときに、
Aは効率よく定時までに終わらせることができた。。
Bは一方は効率が悪く、定時過ぎまでかかって終わらせることができた。

さて、会社としてどちらに多く報酬を上げたいか?
となったときに、普通に考えればAですよね?
ところが、実際はBの方が残業をしているので、残業代が入る分、Bが得してしまう。

これはおかしい、残業と対価について、整備しなければ!


ということで、残業の概念を無くしてしまおうというのが発端だったような気がします。

そうすると、「残業代ゼロ!?」と考えてしまいますが、ある程度の残業代を加味した給与体系を推奨しよう。
ということなのかとも考えられます。

年俸制とかですかね。


詳しくはわからないというのが正直なところですが、社員Aと社員Bのことを例に挙げると、Aの立場からしたら、同じことやっていて、Bの方が多く賃金を貰っているとなると
面白くないでしょうし、それが是正されるのであれば歓迎すべきなのかなーと思います。

仕事に対する考え方は人それぞれですので、法整備で導入!

ってことでなくても、会社単位で労使が納得の上導入するのも、それぞれの働き方が尊重されたり、会社の色が出たりでいいのかなーなんて思った次第です。
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